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Sea sports
AQUARIUS INC
Tongo Marigondon
Lapu-Lapu city Mactan Cebu Philippines.
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(日本から)
+63-921-554-8346
(フィリピンから)
0921-554-8346

スタッフ

アクエリアスダイバーズは、遊びに来て頂いたお客さまに最高のダイビングを楽しんでいただき、セブでの滞在をすばらしい思い出にして頂きたいと常に思っています。 そのためにスタッフ達は日々努力し、工夫し、よりよいサービスを提供できるよう取り組んでおります。 ここではアクエリアスのそんな個性あふれるスタッフ達をご紹介します。

ガイド

★押忍! スレートに関西弁をまき散らすファンタジスタ 白石です。

大阪出身で、和歌山で素潜りに明け暮れ、愛媛大学で魚の行動学を学び、オーストラリアでインストラクターになり、パラオで5年、柏島で2年間修行したのち、セブに流れ着いた。
根っからの魚好きで、お客さんが居ても居なくても海に潜っている。
常に調査を行なっているので、その時その時の旬のネタを織り交ぜてテンポ良くガイドする。
最近はライティングにも凝っており、雰囲気のある写真作りのお手伝いもしている。
ゲストに最高の写真を撮って頂くことと、セブでの滞在を楽しく過ごして頂けることに全力を注ぎます。
セブで潜るなら「タクちゃんとこやろ~!」言うて貰えるようなガイドを心掛けて参ります。
あ、あとヌンチャクはフィリピンで1番上手い。多分..。

★転向した遅咲きガイド ティティン

オランゴ島出身の元漁師で、ジョーさんとは腐れ縁らしい...。
陸上ではしばしば喧嘩もする2人だが、ひとたび海に出ればこれ以上のないコンビネーションでボートを操る。
「やけに気の合う兄弟カモメ~♪」まさに『兄弟船』のフレーズを地で行く二人だ。
最近はガイドに転向し、その才能をいかんなく発揮している。
魚を意のままに操るスティックワークはカメラ派のお客様に定評で、スズメダイの動きをピタッと止めたとの証言まである。
んなあほな! トンボやあるまいし!
...え? まじなん??

★新しい坊内容子始まります ぼーち。

2013年「修行させて下さい。」と敢えて?この変態ダイビングショップの戸を叩いた奇特な子。
準備、接客、ガイディング、魚の知識、カメラの知識、ライティングと、覚えることいっぱい。
最近は、生真面目で献身的なガイドにファンも付きつつある。
まだまだ駆け出しですが、応援よろしくお願いします♪

ボートキャプテン

★海のことなら俺に聞け、天才ボートオペレーター ジョー

生まれはオランゴ島出身の漁師で、物心ついた頃からボートに乗っている。
海況のこと、リーフの形、各ポイントの“山立て”、あらゆる情報がキチンと頭に入っていて、その日の海況と照らし合わせながらポイントを選択してくれる。
ボートを大切に整備し、安全管理にも人一倍気を遣う。
一見寡黙に見えるのはシャイのあらわれで、根はとても優しく、良いスマイルを持っている。
是非話しかけてみてください。イイ笑顔で応えてくれます。

ボートクルー

★海人の血を引き継ぐ息子 ジッフィー

2013年にアクエリアスにやって来たボートクルーで、実はジョーさんの息子。
海の男のサラブレッドは、親父のもとで目下修行中。
ポジションはボートアシストで、お客様の器材脱着を補助したり、腰の悪いお客様にはエキジットの際、スクーバユニットを引き上げたりもする。
はにかみ屋で、優しく、それでいて生真面目なナイスガイ。
ただ海が怖いらしく、ダイビングは絶対NGらしい...。
海の男の血ぃ引いてないやん!。

オフィススタッフ

★アクエリアスの紅一点 いつもニコニコ丘番担当 メルナ

男所帯となってしまったアクエリアスには、なくてはならない唯一の女性スタッフ。
陸上でのお掃除、器材洗浄、お客様のケアを担当している。
愛想が良く、根っからの優しい性格で、女性ならではの気遣いはお客様に定評がある。
とにかくせっせせっせと働いている。
ベビーシッターもこなし、子供にも大人気。

非常勤ガイド

★ある時はジプニーの運転手、またある時はさすらいの非常勤ガイド オンパ

「もう、おじさんだから...」と言い残し、2012年6月、ガイド業引退。
今後は「ジプニーの運転手でもしようかなぁ~。」とのこと。

でも忙しい時は、手伝いに来てくれるナイスガイ。
繁忙期に来たら、また会えるかも。
今後とも、どうぞ宜しくお願いします♪